金曜ドラマ「ラブシャッフル」・第8回あらすじ 玉木宏主演!金曜ドラマ「ラブシャッフル」のドラマ情報

金曜ドラマ「ラブシャッフル」・第8回あらすじ

金曜ドラマラブシャッフル」第8回あらすじ・2009年3月6日放送

啓(玉木宏)と旺次郎(松田翔太)は海里(吉高由里子)を父親の元から自分たちのマンションに連れてだす。
そしてラブシャッフル相手の愛瑠(香里奈)、正人(谷原章介)らに海里を加え、パジャマパーティー。
海里はいつも、二十歳の誕生日に死ぬと公言していたが、海里の誕生日は翌日に迫っていた。
啓(玉木宏)たちは海里に自殺を思いとどまらせるため、海里の誕生日をラブシャッフル仲間みんなで一緒に祝う計画を立てていた。
海里の誕生日、啓(玉木宏)と愛瑠は誕生日のプレゼントを買いにデパートへ行く。
海里は旺次郎に連れられて出かけていった。
一方、諭吉(DAIGO)は、芽衣(貫地谷しほり)の意中の男が自分だったと知っていたが、その芽衣からやはり啓(玉木宏)と結婚すると聴かされ、複雑な思いだった。
そんな折、正人は啓、旺次郎、諭吉の3人に呼び出しをかける。
そこで玲子(小島聖)は3人に自分は妊娠していると告げ、3人は愕然となる。
啓(玉木宏)たちラブシャッフル仲間は一体誰がその子供の父親なのかと大騒ぎ。
しかし、玲子は、誰の子供か詮索はしない、夫の子供として育てると言うのだった。
その頃、愛瑠は正人の後輩の医師、亀井(袴田吉彦)とのデートの帰りに啓(玉木宏)とバッタリ出くわす。
啓(玉木宏)は愛瑠がラブシャフルの相手である自分以外の男と逢っていたことを非難し、2人は言い争う!・・・
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