金曜ドラマ「ラブシャッフル」・第5回あらすじ 玉木宏主演!金曜ドラマ「ラブシャッフル」のドラマ情報

金曜ドラマ「ラブシャッフル」・第5回あらすじ

金曜ドラマラブシャッフル」第5回あらすじ・2009年2月13日放送

ラブシャッフル(恋人交換)は1週間ごとに3回行われ、4組8人によるシャッフルは1巡りした。
正人(谷原章介)は、一度元のカップルに戻ってどんな変化が起きるのかを知るために「元サヤシャッフル」を行うことを提案する。
啓(玉木宏)は、やっとラブシャッフルから開放されてホッとするのだった。
しかし4人の女、愛瑠(香里奈)、芽衣(貫地谷しほり)、海里(吉高由里子)、玲子(小島聖)は女だけで集まり、ラブシャッフルが2巡目に入るのに備えていた。
4人の女は他の男、啓(玉木宏)、旺次郎(松田翔太)、正人、諭吉(DAIGO)と実際に恋人として接して感じたことをお互いに情報交換するのだった。
一方、啓(玉木宏)は芽衣のコネで勤めていた会社に辞表を提出する。
芽衣と元通りの関係に戻るために自分が本来の姿に戻って一から出直そうと考えたのだった。
啓はそのことを芽衣に告げるが、芽衣は啓の行動を自分勝手だと非難する。
芽衣の気持ちが自分に向いてくれれば今の安定した生活を失ってもいいと考えていた啓は深く落ち込むのだった。
愛瑠、旺次郎、正人らは、そんな啓を励まし、啓は再就職活動を始める。
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