金曜ドラマ「ラブシャッフル」・第3回あらすじ 玉木宏主演!金曜ドラマ「ラブシャッフル」のドラマ情報

金曜ドラマ「ラブシャッフル」・第3回あらすじ

金曜ドラマラブシャッフル」・第3回あらすじ・2009年1月30日放送

啓(玉木宏)は、つい酔った勢いでラブシャッフルの相手である玲子(小島聖)と寝てしまう。
啓(玉木宏)は愛瑠(香里奈)、旺次郎(松田翔太)、正人(谷原章介)に、そのことを婚約者の芽衣(貫地谷しほり)に言わないようにと釘をさすのだった。
しかし、旺次郎は2回目のラブシャッフルの相手が芽衣であるため、啓(玉木宏)に挑戦的な態度で、啓は不安になるのだった。
芽衣の兄・浩介(野村祐人)は啓(玉木宏)が婚約解消されそうなことを知らずに啓(玉木宏)に結婚披露宴の招待客リストを見せる。
啓はその顔ぶれの凄さに驚いて芽衣を呼び出す。
しかしその啓に芽衣は、旺次郎と寝たことを告白し啓は愕然となるのだった。
その夜、啓、愛瑠、旺次郎、正人の4人は恒例の集会を持った。
そこで啓は旺次郎が撮影した芽衣の写真を見せられ、芽衣に旺次郎と寝たと告げられたことを3人に告白してしまう。
さらに啓は、芽衣が言ったことは信じていないというのだが、旺次郎は芽衣と関係を持ったと言い張る。
啓(玉木宏)は激怒し旺次郎に殴りかかりラブシャッフルをやめると言い放つのだった。
その一方、愛瑠はラブシャッフルの相手、正人は、かつて恋人に自殺された過去があることを知る!・・・
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