金曜ドラマ「ラブシャッフル」・第6回あらすじ 玉木宏主演!金曜ドラマ「ラブシャッフル」のドラマ情報

金曜ドラマ「ラブシャッフル」・第6回あらすじ

金曜ドラマラブシャッフル」第6回あらすじ・2009年2月20日放送

啓(玉木宏)は芽衣(貫地谷しほり)と早く元サヤに戻って、ラブシャッフル(恋人交換)から開放されたいと思っていた。
しかし芽衣はラブシャッフルのメンバーの中に気になる人がいると言い、結局、ラブシャッフルは2巡目に突入する。
啓(玉木宏)は芽衣の言う気になる人とは一体誰なのか気になって仕方がなかった。
そんな折、啓は辞表を出した会社から呼び出され、芽衣の兄、浩介(野村祐人)に課長から部長への昇進を告げられる。
啓は、愛瑠(香里奈)や旺次郎(松田翔太)と話しているうちに、正人(谷原章介)の自殺した恋人が芽衣に似ているということを知る。
啓(玉木宏)は、芽衣の気になる人が正人なら、二人は両思いなのではないかと思い、一層滅入るのだった。
しかし一方、会社では部長に昇進したことで女子社員にモテるようになってきた。
ある日、啓(玉木宏)は現在のラブシャッフルの相手、玲子(小島聖)のもとをたずねた。
するとそこには玲子の夫、上条(尾美としのり)によって呼び出された正人、旺次郎、諭吉(DAIGO)の三人が顔をそろえていた。
啓は他の三人と共に、上条に玲子との関係を詫びるはめになってしまう!・・・
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